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<title>のだめカンタビーレ</title>
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<description>女性コミック誌「Kiss」で連載中の二ノ宮知子作の漫画「のだめカンタビーレ」。クラシック音楽をテーマとした大人気の異色ギャグコミック</description>
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<title>のだめカンタービレ ベスト100</title>
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<description>『のだめカンタービレ ベスト100 (通常盤)』価格： 4,800円オムニバス(クラシック)ソニーミュージックエンタテインメントオムニバス(クラシック)発売日:2007/01/0106年10月から放送のフジテレビ系月9ドラマ「のだめカンタービレ」のドラマ世界を凝縮してパックした豪華BOX。グレン・グールド、レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック、宮本文昭(oboe) ホセ・ルイス・ガルシア指揮 イギリス室内管弦楽団、五嶋みどりなどなど国内外の著名アーテ...</description>
<dc:subject>CDブック</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-12-04T10:53:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>のだめカンタービレ ベスト100 (通常盤)</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000JS77FY/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタービレ ベスト100 (通常盤)'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://ec1.images-amazon.com/images/P/B000JS77FY.01._SCMZZZZZZZ_V35707704_.jpg></a><br><br>価格： 4,800円<br><br>オムニバス(クラシック)<br>ソニーミュージックエンタテインメント<br>オムニバス(クラシック)<br>発売日:2007/01/01<br><br /><br />06年10月から放送のフジテレビ系月9ドラマ「のだめカンタービレ」のドラマ世界を凝縮してパックした豪華BOX。グレン・グールド、レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック、宮本文昭(oboe) ホセ・ルイス・ガルシア指揮 イギリス室内管弦楽団、五嶋みどりなどなど国内外の著名アーティストの名演による、ドラマ使用予定曲のフル・バージョンをCD8枚組全100トラック(全26曲)に収録予定!クラシック入門者からクラシック・ファンも納得のクオリティ商品です。<br /><br /><br><br><b>欲しい！ドラマで使用されている演奏だからこそ心地良い!?</b><br>月９ドラマ最高傑作!?ドラマ＆コミック絶好調!?そしてアニメも!?<br /><br />　8/24日のDVDレビューなど、やはり自分の直感どうりに完成度の高い作品となりました。（約８割の確率で本物と偽物を見分ける『真理眼』によるものです。）笑っていいともの特番でのだめチームは優勝しましたし。まさに絶好調!?お勧め致します。<br><br><br><b>クラシック入門にぴったり！</b><br>ドラマで使用された音楽全てを網羅するこのＢＯＸは、クラシック入門に絶対お勧めの一枚といえるでしょう。バロックから始まり、現代に至るまでの様々な作品が入っていることをとっても（順番はそうではないんだけど・・・）このＢＯＸを聴けば、クラシックっていいなあと改めて思えるでしょう。<br><br><br><b>ピアノが弾きたくなります。</b><br>「のだめカンタービレ」は、キスで連載中のクラシックを題材にしたマンガなのですが、<br /><br />コレがすごく笑えて、じらされることなくサラリと読めるのでいいのです。<br /><br />（最近、ドラマ化されたりアニメ化されたりしているくらい売れに売れてるみたいですネ）<br /><br />このマンガを読んでいて思ったことがクラシックの薀蓄よりも音が欲しい！！<br /><br />と、いうことでした。<br /><br />そういう欲求を満たしてくれるCDだと思います。<br /><br />物語の中で取り上げられる音楽を聴きながら、笑いながらクラシックで癒される・・・日ごろの疲れも取れること間違い無しデス！<br><br><br><br><br><br><br /><br />『<strong>のだめカンタービレ ベスト100 (完全生産限定盤)</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000JS77FO/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタービレ ベスト100 (完全生産限定盤)'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://ec1.images-amazon.com/images/P/B000JS77FO.01._SCMZZZZZZZ_V35702111_.jpg></a><br><br><br>オムニバス(クラシック)<br>ソニーミュージックエンタテインメント<br>オムニバス(クラシック)<br>発売日:2006/12/13<br><br><br><b>欲しい！ドラマで使用されている演奏だからこそ心地良い!?</b><br>月９ドラマ最高傑作!?ドラマ＆コミック絶好調!?そしてアニメも!?<br /><br />　8/24日のDVDレビューなど、やはり自分の直感どうりに完成度の高い作品となりました。（約８割の確率で本物と偽物を見分ける『真理眼』によるものです。）笑っていいともの特番でのだめチームは優勝しましたし。まさに絶好調!?お勧め致します。<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1814813.html">
<title>「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラックCD</title>
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<description>『「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラック』価格： 3,059円TVサントラERJ発売日:2006/12/06この秋最大の話題作、フジテレビ月9ドラマ「のだめカンタービレ」オリジナルサウンドトラック。音楽は服部隆之。◆フジテレビ系ドラマ「のだめカンタービレ」…毎週月曜21:00~/'06年10月16日~放送/出演:上野樹里、玉木宏、瑛太、ほか のだめオーケストラとの違い要は既存の曲を使用してないわけで。それがオリジナルという名称デス。ジャケットだけで購入意欲はかきた...</description>
<dc:subject>CDブック</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-11-24T09:57:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラック</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000I5YADA/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラック'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://ec1.images-amazon.com/images/P/B000I5YADA.01._SCMZZZZZZZ_V35880463_.jpg></a><br><br>価格： 3,059円<br><br>TVサントラ<br>ERJ<br>発売日:2006/12/06<br><br /><br />この秋最大の話題作、フジテレビ月9ドラマ「のだめカンタービレ」オリジナルサウンドトラック。音楽は服部隆之。<br /><br />◆フジテレビ系ドラマ「のだめカンタービレ」…毎週月曜21:00~/'06年10月16日~放送/出演:上野樹里、玉木宏、瑛太、ほか <br /><br /><br><br><b>のだめオーケストラとの違い</b><br>要は既存の曲を使用してないわけで。それがオリジナルという名称デス。ジャケットだけで購入意欲はかきたてられます。のだめの変顔最高!まだ試聴していないのでこの評価。<br><br><br><b>のだめファンは必聴♪コミック・ドラマ共に絶好調♪♪そして・・・♪♪♪</b><br>　ドラマの出来はとても良いと思いました♪　お勧め致します♪♪　2007年1月から放映開始のアニメ版にも期待♪♪♪<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1733756.html">
<title>「のだめオーケストラ」ライブ！</title>
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<description>『「のだめオーケストラ」LIVE！』価格： 3,675円のだめオーケストラERJのだめオーケストラ発売日:2006/11/15コミックス「のだめカンタービレ」×フジテレビ月9ドラマ ビッグプロジェクト!!あの大ヒットコミック「のだめカンタービレ」に登場する"Sオケ"を現実につくるという歴史的プロジェクト。ネット上で話題沸騰した団員オーディションを経て、コミックスに登場する"Sオケ"が持つ"若い感性、個性的な音楽性、キャラクター、そして誰よりも音楽を愛する心を有する"という気分...</description>
<dc:subject>CDブック</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-11-16T14:04:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>「のだめオーケストラ」LIVE！</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000I5YAD0/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='「のだめオーケストラ」LIVE！'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://ec2.images-amazon.com/images/P/B000I5YAD0.01._SCMZZZZZZZ_V38246999_.jpg></a><br><br>価格： 3,675円<br><br>のだめオーケストラ<br>ERJ<br>のだめオーケストラ<br>発売日:2006/11/15<br><br /><br />コミックス「のだめカンタービレ」×フジテレビ月9ドラマ ビッグプロジェクト!!<br />あの大ヒットコミック「のだめカンタービレ」に登場する"Sオケ"を現実につくるという歴史的プロジェクト。ネット上で話題沸騰した団員オーディションを経て、コミックスに登場する"Sオケ"が持つ"若い感性、個性的な音楽性、キャラクター、そして誰よりも音楽を愛する心を有する"という気分を投影したオーケストラが誕生しました!事務局と東京都交響楽団の推薦メンバー70名に、一般募集オーディションにて340人の応募者の中から選ばれた90名加え、現在160名程度のメンバーが録音とドラマ出演を行っています。<br />CD2枚組の本作には、全曲ドラマにて使用された楽曲をオーケストラ篇(抜粋)・器楽篇(抜粋)を収録。オープニングテーマ・エンディングテーマはもとより、千秋とのだめが演奏する完全に新しい「2台のピアノのためのソナタ」や、のだめが弾く個性的なベートーヴェン「悲愴」など、漫画・ドラマ・アニメで実際に登場する楽曲ばかりを収録。「のだめ」の世界を十二分に味わえる豪華な内容でお届けします。漫画家・二ノ宮知子さんの強力な原作と、"超"強力なキャストで送るドラマ、そしてドラマの為に結成されたこのオケにより、奇想天外な笑いと愛でクラシック音楽をフレンドリーに楽しむ"のだめプロジェクト"始動です!<br /><br />CD2枚組/演奏シーンが分かるブックレット付(予定)/ドラマ公開収録応募券封入('06/12/16@サントリーホール)<br /><br /><br><br><b>ドラマを立体的に楽しめる</b><br>親子で「のだめ」にハマっています!発売日に届くよう予約買い!!聴くとドラマの映像が立体的に甦ります。お子さまがピアノを習っているなら「ピアノが上手くなると素敵で楽しい世界が広がる」ということを自然に教えられますよ。 コミックからファンだった人達にも、ドラマからにわかにファンになった人達にも期待を裏切らない、価値あるCDで絶対おススメ!!<br><br><br><b>買ってよかった（*^_^*）</b><br>クラシックにしては高いのでちょっとまよったのですが、のだめワールドにひたれたので安かったかも！でたらめ悲愴もちゃんと入っていてよかったです。アレンジとオリジナルが収録されているのでほんと楽しめました。<br><br><br><b>元気いっぱい</b><br>のだめコンサートのチケットをわずかな時間差で取り損ね、がっかりしていました。そんなときＣＤ予約を見つけて、早速申し込みました。今日届きました。聞いています。すごくいいです。オーケストラもいいですが、器楽曲もすごくいい。ピアノもバイオリンも迫力満点。本当に元気が出ます。<br><br><br><b>のだめファン必聴！</b><br>マンガで「のだめ&#12316;」にはまり、ドラマ版にもはまり、そしてクラシックにはまり始めたという人にオススメです。<br /><br />このＣＤには、マンガやドラマの中で使われていて、聴いてみたい&#12316;！と思った曲が収録されており、ファンなら必聴、満足できると思います。<br /><br />「のだめバージョン」で収録されているものは、まさにのだめらしさが出た演奏になっています。<br /><br />特にＤＩＳＣ２のベートーヴェンのピアノソナタ悲愴の２楽章！<br /><br />マンガの中でのだめが説明していた、階段の上り下りに嘆く老夫婦…という解釈もうなづけます。<br /><br /><br /><br />ただ、何曲かは途中までしか入っていません。<br /><br />ラフマニノフのピアノ協奏曲２番の１楽章も途中までで、これはこれでまた買わなきゃという感じ。<br /><br />なので、星４つです。<br /><br />（わがままかもしれないけど、第１楽章だけでいいので最後まで入っていたら文句ナシ！かな…）<br /><br />クラシックに詳しい人には、ひょっとしたら物足りないかもしれません…。<br /><br /><br /><br />とはいえ、最後まで収録されている曲の方が多いですし、<br /><br />のだめのクラシックをどれもこれも聞いてみたい！と思う人にはオススメ。<br /><br />十分満足できますし、楽しめます☆<br><br><br><b>満足＊</b><br>ＴＶドラマののだめにハマって買いました。<br /><br />曲の題名と一緒に漫画で出てきたシーンが載っているので、<br /><br />とても分かりやすいです。<br /><br />でも、私は漫画を読んでないので、<br /><br />先がみえてしまってちょっと残念でした。<br /><br />でも、のだめファンには最高のＣＤだと思います☆☆<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1597011.html">
<title>のだめカンタビーレ セレクションCDブックvol.2</title>
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<description>『のだめカンタビーレ Selection CD Book〈vol.2〉』価格： 1,600円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子のだめ初リサイタルを飾ったきらめく水しぶき マルレで千秋が苦汁をなめた暴走する魔法 ヤキトリオが悪戦苦闘した小粋なエスプリ、パリ編を中心に名場面の主役になった7つの名曲を集めました。耳に流れ込むメロディーと一緒にのだめワールドへ出発デス！＜収録曲＞1.ベルリオーズ：序曲≪ローマの謝肉祭≫2.ラヴェル：バレエ≪マ・メール・ロワ≫より第3曲：眠りの森の美女のバ...</description>
<dc:subject>CDブック</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-29T12:01:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>のだめカンタビーレ Selection CD Book〈vol.2〉</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063646661/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ Selection CD Book〈vol.2〉'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063646661.01._SCMZZZZZZZ_V41351376_.jpg></a><br><br>価格： 1,600円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br /><br />のだめ初リサイタルを飾ったきらめく水しぶき マルレで千秋が苦汁をなめた暴走する魔法 ヤキトリオが悪戦苦闘した小粋なエスプリ、パリ編を中心に名場面の主役になった7つの名曲を集めました。<br />耳に流れ込むメロディーと一緒にのだめワールドへ出発デス！<br />＜収録曲＞<br />1.ベルリオーズ：序曲≪ローマの謝肉祭≫<br />2.ラヴェル：バレエ≪マ・メール・ロワ≫より第3曲：眠りの森の美女のバヴァーヌ<br />3.ストラヴィンスキー：「ペトルーシュカ」からの3楽章より第1楽章：ロシアの踊り<br />4.ラヴェル：水の戯れ<br />5.プーランク：ピアノ、オーボエ、バソンのための三重奏曲より第2楽章：アンダンテ<br />6.デュカス：交響詩≪魔法使いの弟子≫<br />7.モーツァルト：ピアノ・ソナタ第8番イ短調K.310（300d）より第2楽章：アンダンテ・カンタビーレ・コン・エスプレッシオーネ<br />●コミックス未収録 カラーイラスト満載<br />●ピンナップカード5枚付き <br /><br /><br><br><b>つかみはオッケー！</b><br>やっぱり出たか、vol.２！<br /><br />vol.１はオマケ欲しさに買ってしまいましたが、<br /><br />今回のvol.２は収録曲７つのうち４つも聴いたことがなかったので購入しました。<br /><br /><br /><br />率直な感想としては、曲の出来云々よりも<br /><br />これはやはりダイジェスト版―――部分切り取り型の曲集<br /><br />だと思って購入するべきだと思いました。<br /><br />あくまでものだめの世界を知る１つの手がかりとして集められたものだと思うので、<br /><br />本物のクラシックＣＤとして購入するのとはまた違ってくるでしょう。<br /><br />曲を「聴く」ために「聞く」ＣＤだと思います。<br /><br />個人的にはラヴェルの「水の戯れ」のスピードが急ぎ足な気がしましたし、<br /><br />ここに収められているだけがその曲の姿ではない、<br /><br />ということを念頭においてから７曲を聴くことをオススメします(＾＾*)<br /><br /><br /><br />イラスト集は、単行本に未収録とはいっても<br /><br />カレンダーや本誌で既に発表されているものが多かったです。<br /><br />それと･･･vol.２の装丁はvol.１より中身が扱いやすくなっていますよ。<br /><br /><br /><br />色々言いましたが(笑)、結局のところ、<br /><br />全体的に見ればのだめの世界にまた一歩近づくアイテムとして、<br /><br />持っていて損はない１枚だと思います！<br><br><br><b>クラシックが好きになる。</b><br>　いつか発売されると心待ちにしていたセレクション第二弾。<br /><br />　ヨーロッパ編に登場した個性的な名曲が聴ける。わずか７曲というのがちょっと惜しい。<br /><br />　曲の解説もわかりやすく，ていねいなのが良い。おしゃれなカラーイラストも豊富で，のだめファンにはたまらない。<br /><br />　期待を裏切らない，とてもお得な１冊（１枚）デスヨ。<br><br><br><b>面白いです．</b><br>再び登場のCD BOOKです．<br /><br />今回は，ソニーによる音源となっています．<br /><br />「水の戯れ」は，小山実稚恵さんの演奏，<br /><br />プーランクはN響茂木大輔さん直々の演奏となっ<br /><br />ています．<br /><br />前回の批判を受けてか(？)茂木さん，大澤徹訓<br /><br />先生による解説が非常に解り易くなっています．<br /><br />曲が途中で切れる，ということもありません．<br /><br />お二人のエッセイが収録されているのも見所です．<br /><br /><br /><br />ただ，今回二ノ宮先生の書き下ろしは表紙1点のみ，<br /><br />ですので，この商品に関しては二ノ宮先生は殆ど<br /><br />仕事をしていません．<br><br><br><b>最高ッ！！</b><br>いやぁ?萌えですよ?♪<br /><br />千秋様萌え！！！書き下ろしカードが5枚も！！！<br /><br />これはもう、買うしかない！！<br /><br /><br /><br />でも、演奏者を一流な方々にして欲しいデス・・・。<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1594724.html">
<title>のだめカンタビーレ セレクションCDブック</title>
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<description>『のだめカンタビーレSelection CD Book』価格： 1,600円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子KissKC『のだめカンタビーレ』の中に登場するクラシック名作10曲を収録した、 セレクションCDとコミックス未収録イラストを含むミニイラスト集、描きおろしイラストの美麗ピンナップカードも付いた、のだめファンにはたまらないCDブックです。【収録曲紹介】ベートーヴェン   ピアノ・ソナタ第8番《悲壮》より第2楽章ベートーヴェン   交響曲 第7番より第1楽章ガーシュウィン ...</description>
<dc:subject>コミックス</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-28T19:47:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>のだめカンタビーレSelection CD Book</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063646467/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレSelection CD Book'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063646467.01._SCMZZZZZZZ_V1123639143_.jpg></a><br><br>価格： 1,600円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br /><br />KissKC『のだめカンタビーレ』の中に登場するクラシック名作10曲を収録した、　セレクションCDとコミックス未収録イラストを含むミニイラスト集、描きおろしイラストの美麗ピンナップカードも付いた、のだめファンにはたまらないCDブックです。<br /><br />【収録曲紹介】<br />ベートーヴェン　　　ピアノ・ソナタ第8番《悲壮》より第2楽章<br />ベートーヴェン　　　交響曲　第7番より第1楽章<br />ガーシュウィン　　　《ラプソディ・イン・ブルー》より<br />ラフマニノフ　　　　ピアノ協奏曲　第2番より第1楽章<br />リスト　　　　　　　メフィスト・ワルツ第1番《村の居酒屋での踊り》より<br />モーツァルト　　　　オーボエ協奏曲より第1楽章<br />ドビュッシー　　　　喜びの島<br />ラヴェル　　　　　　亡き王女のためのパヴァーヌ<br />R．シュトラウス　　交響詩《ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら》より<br />さらに新曲を録音！　海老原大作　《ロンド・トッカータ》←この曲は他のCDでは聞けません！<br />計　全10曲収録。<br />【ミニブック収録内容】<br />カラーイラスト31点:kissの表紙、kiss特製カレンダーなど<br />単行本未収録イラスト：描きおろし2点を含むピンナップカード4枚<br />収録曲解説:海老原大作こと大澤先生と、もぎぎこと茂木大輔さんによる豪華解説。佐久間学の意味不明ポエム（訳付き）<br />特別企画「ロンド・トッカータ」クラオタ的徹底自作楽曲分析<br /><br /><br><br><b>クラシック入門に最適！</b><br>レーベルがキングレコードその他で，音源に<br /><br />問題がありますが，劇中を彩ったそうそうたる<br /><br />曲目が収録されているので，クラシック入門<br /><br />には最適です．<br /><br />(個人的には，ベートーヴェン「英雄」を入れて<br /><br />欲しかった．．．)<br /><br />大澤徹訓先生の書き下ろし曲「ロンド・トッカータ」<br /><br />も聞き所です．<br /><br />佐久間さんの意味不明ポエム，けえ子さんの手抜き<br /><br />訳も良い味出してます．<br /><br />ただ，大澤先生の解説が難し過ぎです．．．<br><br><br><b>音質は…</b><br>私はベスト・オブ・カンタビーレも持ってますが、<br /><br />曲目もかぶっている物が殆どだったので、<br /><br />純粋にＣＤの音質のみで考えるとベスト・オブ・カンタビーレ<br /><br />の方を買った方が良かったかもと思いました。<br /><br /><br><br><br><b>…惜しい?</b><br>個人的にはラプソディー・イン・ブルーのピアノを、原作みたいにピアニカバージョンで聴いてみたかったです(-_-)。<br />描きおろしイラストや、初版限定しおり(私は千秋で大ラッキ?∨)はおいしかったです。<br><br><br><b>クラッシック音楽への第一歩のために</b><br>　「のだめカンタビーレ」の劇中に登場したクラッシックの名曲を抜粋したＣＤとイラスト集。のだめのファンだけれど音楽のことは分からない・・・これを機会に本格的にクラッシックを聴いてみようとする人にとって一つのきっかけになると思う。<br><br><br><b>クラシックわからない人でも・・・</b><br>のだめを読んでるとその曲が聴きたくなる私。<br /><br />コレを買って早速曲を聴いてみると、知ってる!って曲が。<br /><br />クラシック聴くのがちょっと･･･って人でも短くまとまってるのでちゃんと全てを聴けると思います。<br /><br /><br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1566735.html">
<title>のだめカンタビーレキャラクターブック</title>
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<description>『のだめカンタビーレ#0キャラクターBOOK』価格： 680円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子のだめワールド、徹底分析全キャラ解剖!なんと総勢113人、全て魅せマス!!描き下ろし満載!!○○の制服姿、X X の新事実公開!描き下ろしマンガ&amp;爆笑記事ページ!!●キャラクター・データのだめからギャート・フィッシャーまで、全キャラを網羅!のだめ&amp;千秋の中学高校時代の描き下ろし4コマも!!●大河内カンタビーレ描き下ろしマンガ!本編で語られなかった新事実とは?●のだめラフ画展初公開ラフ画...</description>
<dc:subject>キャラクターブック</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-27T09:06:03+09:00</dc:date>
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『<strong>のだめカンタビーレ#0キャラクターBOOK</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063720799/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ#0キャラクターBOOK'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063720799.01._SCMZZZZZZZ_V1130375219_.jpg></a><br><br>価格： 680円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br /><br />のだめワールド、徹底分析<br />全キャラ解剖!なんと総勢113人、全て魅せマス!!<br />描き下ろし満載!!○○の制服姿、X X の新事実公開!<br />描き下ろしマンガ&爆笑記事ページ!!<br />●キャラクター・データ<br />のだめからギャート・フィッシャーまで、全キャラを網羅!<br />のだめ&千秋の中学高校時代の描き下ろし4コマも!!<br />●大河内カンタビーレ<br />描き下ろしマンガ!本編で語られなかった新事実とは?<br />●のだめラフ画展<br />初公開ラフ画!!超レア、激萌えショットを入手!<br />●のだめ in Paris<br />三善のアパルトマンの解剖と、のだめと歩くパリ探訪!<br />●ワンピース図鑑<br />作中でのだめが着た、ワンピース全61着を一挙公開!<br />●クラシック入門<br />オケの楽器や曲の解説など、クラシックの基礎知識!<br />●「プリごろ太」設定集<br />長寿アニメ「プリごろ太」ワールドと関連グッズ紹介! <br /><br><br><b>★レアな情報もあり★                 </b><br>のだめファンなら、持っていたい一冊です。のだめのキャラクターが個別に載ってるので、読みやすいです♪その他内容も濃いので、とても楽しめます★『のだめカンタビーレ』のコミックだけでは、知らなかった事も載ってるので、持ってて損はないと思います。『のだめカンタビーレ』をまだ一巻しか持ってない方も、持ってない方も、これを読めば、『のだめカンタビーレ』の世界をもっと知りたくなるかもしれません☆<br /><br><br><br><b>のだめファンならいいかも</b><br>あるとき、本を買おうと子連れで本屋に行った所、ムスメがトイレを訴え、時間がない中あわてて手に取りました。<br /><br /><br /><br />よく中身を見れば買わなかったかも。<br /><br /><br /><br />全キャラ事典であり、彼らの名シーンとともにチマイ字で色々解説＆のだめのゴミ部屋再現＆ワードローブ再現など。<br /><br />大手出版社の本か？と思うような編集です。<br /><br />というわけですが、ところどころおまけ（書下ろしではない）マンガとかがはいっているのでファン的には見過ごせませんよね。<br /><br />とはいえ、のだめに関しては好きだし全巻持ってるけど、フェチ的ファンでないので、私にはいらなかった、というだけです。<br><br><br><b>のだめが好きでも・・・</b><br>　星は３つなんだが、正直薦めません。いや、本事態は結構面白いん<br /><br />だよ。キャラクターブックとして標準以上の出来だし。<br /><br /><br /><br />でもなぁ・・<br /><br /><br /><br />　これ買うよりなら、漫画に出てくる曲が入ったＣＤ買ったり、<br /><br />ミュージックストアで曲をダウンロードした方がいいんじゃないか？<br /><br />その方が漫画の演奏シーンで自分のイマジネーションもっと広がって<br /><br />楽しめるよ。漫画読んでる人でクラシックあんまり聞かない人って<br /><br />オーボエがどんな音を奏でるのか知らないんじゃないだろうか？<br /><br />フルートより綺麗な音だすんだよ。<br /><br /><br /><br />　のだめ気に入った、曲は全部持ってるor知ってる。そんな人になら<br /><br />お薦めです。<br><br><br><b>B型とO型の巣窟(笑)。</b><br>のだめメインキャラのプロフィールが載ってますが、血液型がBとOだらけなので、BとOは濃いキャラの条件のようです(笑)。で、BとOカップルも多いですね(ハリセンはOなので、妻かおりさんはBだったりして(笑)…とも予想)。<br />しかし…メインキャラにされてはいるのに、表紙に載っていない彩子がちょっとかわいそう(苦笑)。 二ノ宮先生に忘れ去られたのかなι<br />ちなみに、表紙で清良の表情が強ばっている理由は、オビをめくるとわかります(^o^;ついでに大河内が笑えました。<br><br><br><b>内容盛りだくさん，読んで損なしの別冊</b><br>　名作漫画「のだめカンタビーレ」の登場人物を紹介した別冊本。こういう本が出版されることからも，「のだめ」の人気の高さがうかがえる。<br /><br />　のだめや千秋のタイムスケジュール，作品に登場した曲目リスト，のだめの発する奇声「のだめ語」辞典，おまけの４コマ漫画，知る人ぞ知る「裏軒」事情等々のだめファンはもとより，のだめを読んだことがないけれど興味はある・・・という人にも楽しんでもらえること必至。<br /><br />　「のだめカンタビーレ」の奥深さを再認識させられる本である。<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1556076.html">
<title>のだめカンタビーレカレンダー</title>
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<description>『のだめカンタビーレ 2007年カレンダー』価格： 1,260円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子ドラマ今年１０月・アニメ2007年１月より開始！※ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。  ドラマのキャスティングはベストと思われます。無論アニメも期待できます。 確かにコミック１３巻くらいからアレアレ？・・・ですが、ドラマとアニメで新たなファンを獲得して、更に盛り上がるでしょう。 ストーリー展開はコミックそのままではなく、ドラマとアニメならではの面白いものとなるように...</description>
<dc:subject>カレンダー</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-26T09:43:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>のだめカンタビーレ 2007年カレンダー</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063579689/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ 2007年カレンダー'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063579689.01._SCMZZZZZZZ_V62646366_.jpg></a><br><br>価格： 1,260円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br><br><b>ドラマ今年１０月・アニメ2007年１月より開始！</b><br>※ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。<br /><br /> <br /><br />　ドラマのキャスティングはベストと思われます。無論アニメも期待できます。　確かにコミック１３巻くらいからアレアレ？・・・ですが、ドラマとアニメで新たなファンを獲得して、更に盛り上がるでしょう。　ストーリー展開はコミックそのままではなく、ドラマとアニメならではの面白いものとなるように思われます。　とりあえずコミックからのファンの皆様は今までと同様に、もしくはそれ以上に応援していきましょう。<br><br><br><br><br><br><br /><br />『<strong>のだめカンタビーレ カレンダー2006</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406357959X/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ カレンダー2006'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/406357959X.01._SCMZZZZZZZ_V1126080935_.jpg></a><br><br>価格： 2,500円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br><br><b>卓上は便利！！</b><br>卓上式で便利なのと、絵のところは切り離せ、ポストカードとしても使えます。しおり三枚に絵は、作中に出てくるアニメ『プリごろた』と、マングースです。のだめ好きなら買うべし！！<br><br><br><b>しおりゲット×3</b><br>ぷりりん、かずお、マングースのしおりがついてきます。<br /><br />のだめ祭りで、3ヶ月連続しおりゲットキャンペーンがありましたが、それとは別の3枚です。<br /><br />もう、それだけでもぜひ購入！！<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1535104.html">
<title>のだめカンタビーレ １６巻</title>
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<description>『のだめカンタビーレ 16巻 限定版』価格： 1,000円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子シャーペンは･･･15巻まで、しおり、マングースマスコット、ときた限定版。今回はマングースシャーペンでしたね。もう店頭でご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか。・シャーペンについてまず、こんかいのオマケですが、シャーペンにしては高めの値段であることは否めません。キャラクターシャーペンの相場は400円前後と思っていますが、今回の限定版の定価1000円から単行本分の約400円を引くと...</description>
<dc:subject>コミックス</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-25T09:09:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>のだめカンタビーレ 16巻 限定版</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063620670/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ 16巻 限定版'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063620670.01._SCMZZZZZZZ_V39839144_.jpg></a><br><br>価格： 1,000円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br><br><b>シャーペンは･･･</b><br>15巻まで、しおり、マングースマスコット、ときた限定版。<br /><br />今回はマングースシャーペンでしたね。<br /><br />もう店頭でご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか。<br /><br /><br /><br />・シャーペンについて<br /><br />まず、こんかいのオマケですが、シャーペンにしては高めの値段であることは否めません。<br /><br />キャラクターシャーペンの相場は400円前後と思っていますが、<br /><br />今回の限定版の定価1000円から単行本分の約400円を引くと<br /><br />マングースシャーペンは600円くらいとなるわけですよね。<br /><br />そのわりには少々シンプルすぎる作りかもしれません。<br /><br />マングースがペンの上にお座りしていて、ノック部分は緑色のハブです。<br /><br />ハブといってもヘビを模したノック部分に小さな丸で目をペイントしただけなので、<br /><br />ちょっとハブには見えないような･･･。言われないと分からないでしょう。笑<br /><br />マングース自体は丁寧にペイントされていて、文句はありません。<br /><br />本体の色はブラックで、マングースとハブのイラストが描かれています。<br /><br /><br /><br />・単行本について<br /><br />Lesson89?lesson94が収録されています。<br /><br />各Lessonどうしの間に４コママンガがあったり、イラストがあったりで、<br /><br />こちらも本編同様面白いです。<br /><br /><br /><br />・挟み込みのチラシ等について<br /><br />「のだめカンタビーレSelection CD Book vol.2」のＣＤに一部問題があったようで、<br /><br />その件についてのお知らせが入っていました。<br /><br /><br /><br /><br /><br />まとめとしては･･･<br /><br />本編を楽しみたいだけなら単行本だけのを買えば良いと思いますが、<br /><br />今回のおまけは実用性も高いので限定版を買っても損はないかと思います。<br /><br />本編は今後の展開が楽しみですネ！<br><br><br><b>のだめー♪とうとう月９登場だー\(^o^)／</b><br>コミック嫌いな私が唯一心を動かされた作品「のだめー♪」シリーズ。とうとう全巻集めています。もちろん１５巻もこの１６巻も即予約しました。音楽好きにはたまらない作品ですね。このたび月９ドラマにも登場ということでかなりの人気にうれしい私。クラッシックファンが増えることを祈ります。(^^♪<br /><br />今回も限定版特典としてマングースのシャープペンが付いています。すぐに壊れそうですがマングースの座りかたがかわいい!(^^)!<br /><br />前回のマングースも良かったでーす。でもやっぱり内容ですね。リアルなのに笑えるコミックに出会ったのは初めて。私ものだめ(^。^)目指していたのになー。<br /><br />次の１７巻発売が今から楽しみです。来年２月ですね。<br /><br />月９でこれから気になる方、ぜひこちらの原作からどうぞ。必ずハマります。<br><br><br><b>エンディングが気になる</b><br>１２巻目あたりで、終われば良かったのに<br /><br />とも、思います。<br /><br /><br /><br />のだめカンタビーレが、二ノ宮知子の代表作に、なりつつありますが<br /><br />「平成酔っぱらい研究所」が私は好きです。<br /><br /><br /><br />だって、自分が酔っぱらいだから<br><br><br><b>マングースシャーペン付き</b><br>前回１５巻のぎゃぼっ！っと微妙に鳴くかわいいマングースも魅力的でしたが、今回のおまけはシャーペンです！！<br /><br />ペンのお尻のところにマングースがちょこんと座ってます。<br /><br />ハブもついてるみたいです。<br /><br />のだめファンなら必須でしょう？<br><br><br><b>マングースのシャープペン付</b><br>限定版では、マングースのシャープペン付きとのことです。<br /><br />前巻のぬいぐるみは、鳴き声が微妙な感じでしたが、<br /><br />今回のオマケは、割と実用度が高そうで、良い雰囲気です。<br><br><br><br><br><br><br /><br />『<strong>のだめカンタビーレ #16 (16)</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406340613X/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ #16 (16)'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/406340613X.01._SCMZZZZZZZ_V39839145_.jpg></a><br><br>価格： 410円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br><br><b>普通に・・・</b><br>普通に面白いと思います。あっと驚くような展開もなければ、つまらないわけでもなく・・・<br /><br />ほのぼのまではいきませんが、今までどおりのギャグも混じっていて安心して読めます<br /><br />クラシックが分からない人はどうか分かりませんが、今回はそこまで深いクラシックの内容でもありませんので意味が分からないようなことはないかと・・・<br><br><br><b>どうぞー　マルレ・オケでーす</b><br>　マルレ・オケの常任指揮者として本格的に活動を開始した千秋の孤軍奮闘振りを描く。<br /><br />　一切の妥協を許さない千秋の指揮は，団員たちを疲れさせるが，その力強いリーダーシップで徐々にオーケストラを高度なものへと昇華させていく。<br /><br />　パリの街角でティッシュを配ったり，柔ちゃん（？）に変装して練習を見守ったりとのだめも影ながら内助の功を発揮する。<br /><br />　オーケストラって大変な作業なのだな?としみじみ考えさせられる。だからこそ素晴らしい芸術なのだろう。西欧文化の奥深さを感じさせる。<br /><br />　「のだめカンタビーレ」と出会って１０か月，今までまったく縁のなかったクラシック音楽の世界を知り，人生に大きな楽しみができた。本当に，感謝，感謝，である。<br><br><br><b>用語解説がやや難解か</b><br>このところ続いたヌルい展開が解消され、日本編時代の<br /><br />スピードが戻ってきた。<br /><br />笑いのツボも今までのような無理矢理感がなくて、<br /><br />素直に笑えるものとなっている（しかし登場するフランス人が<br /><br />あまりフランス人らしくなく弱気なのは？？？かな。<br /><br />ホントなら千秋はもっと楽団員から袋叩きにされるはず）。<br /><br /><br /><br />登場人物達の色々な意味での成長・変貌（笑）も押さえられていて<br /><br />物語として上手くまとまっている。<br /><br /><br /><br />なにより今巻で巧みに伏線を張られたのが「千秋の標榜する音楽」と<br /><br />「のだめの目指す音楽」の違いだろう。この二つが対立しつつ融和し、<br /><br />至上の芸術として昇華するかが、これからのお楽しみ。<br /><br /><br /><br />巻の最後のページに今まで話の中でしか出てこなかった人物が、いよいよ登場します。これも次巻以降のお楽しみ。<br /><br /><br /><br />本当は星５つあげでも良かったが、「音楽事典」片手に読まなければ<br /><br />普通の人には理解し辛い解説のため減星ひとつ。<br /><br /><br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1516070.html">
<title>のだめカンタビーレ １５巻</title>
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<description>『のだめカンタビーレ (15)』価格： 410円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子こんなに笑えるクラシック音楽があったのか！？初リサイタルで、のだめ菌爆発！？オクレール先生の紹介で、リサイタルを開くことになったのだめ。ブルターニュのお城に到着してみれば、城主はとてつもないモーツァルトマニアだった。のだめ、苦手なモーツァルトを、初リサイタルでどう演奏するのか！？ ☆のだめの初リサイタル☆場面は千秋が新車を購入した所から、始まる。バカンスへの意気込みが強かった、ターニャものだめの初リ...</description>
<dc:subject>コミックス</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-24T09:14:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>のだめカンタビーレ (15)</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406340594X/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ (15)'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/406340594X.01._SCMZZZZZZZ_V66755960_.jpg></a><br><br>価格： 410円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br /><br />こんなに笑えるクラシック音楽があったのか！？<br />初リサイタルで、のだめ菌爆発！？<br />オクレール先生の紹介で、リサイタルを開くことになったのだめ。ブルターニュのお城に到着してみれば、城主はとてつもないモーツァルトマニアだった。のだめ、苦手なモーツァルトを、初リサイタルでどう演奏するのか！？ <br /><br><br><b>☆のだめの初リサイタル☆</b><br>場面は千秋が新車を購入した所から、始まる。<br /><br />バカンスへの意気込みが強かった、ターニャものだめの初リサイタルを、見に行く事に･･･。<br /><br /><br /><br />ともあれ、車を購入した千秋はスイス方面へ行きたかったようだが、逆に西仏（海あり）に向かい走り出す。加えて黒木君（オーボエ）も参加し、モーツァルト大好きの、城主の元へ･･･。<br /><br /><br /><br />いつもながらに、たくさん笑える所があり、ユーモアのセンスに長けている作品になっている（特にターニャの言動が面白かった）<br><br><br><b>千秋も成長した、ということね</b><br>登場人物は基本４人とフォーカスされた展開。<br /><br />ターニャが触発されて自己研鑽へ。<br /><br />きっかけものだめなら、ここ一番でジャマしたのものだめ（のカレー）。<br /><br /><br /><br />千秋も抵抗する力が急減。包容力が増した。<br><br><br><b>面白いんだけれど…</b><br>個人的には、のだめと千秋が完全に恋愛関係に発展してしまったことが、何かちょっと興ざめ気分になりました。<br /><br />トンデモな感覚でアタックされて、打ちのめされる千秋との関係の方がテンポよかった気がしました。<br /><br />出来上がっちゃうと（笑）、ラブコメ印象が強くなってしまって、ただの少女漫画なところが見えてきてしまって。<br /><br />少女漫画の恋愛重視的なパターンに捕われない、面白い作品だと読み続けて来たのですが、ちょっとそこは残念です。<br /><br /><br /><br />ヴィジュアル化で盛り上がる風潮も苦手なので、もしかしたら次巻は買わないかもしれません。<br><br><br><b>モーツアルト!</b><br>のだめリサイタルの回です。<br />千秋の海恐怖症の姿もラヴ。<br />のだめのモーツアルト仮装も可愛いです。<br />ひそかにターニャとクロキンのほのかなラヴも見逃せませんよ?!!!<br />千秋のマルレオケ改革も始まります!<br><br><br><b>のだめの成長ぶりに期待</b><br>今回、のだめはリサイタルを行いますが、その描写はピアノコンクールのときとは大違い！<br /><br />ものすごく成長したなと思いました。<br /><br />でも、リサイタルの練習風景がなかったことで、星四つ。あれば、もっと笑えただろうな・・・<br /><br />オケのオーディションがとても気になります。<br><br><br><br><br><br><br /><br />『<strong>のだめカンタビーレ(15) 限定版</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063582256/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ(15) 限定版'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063582256.01._SCMZZZZZZZ_V65930181_.jpg></a><br><br>価格： 4,800円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br><br><b>ギャボーと鳴くぬいぐるみ</b><br>縫いぐるみ付きとだけ聞いていて、説明を読まずに予約したのが悪かったのかもしれませんが、もっと大きいものかと思っていました。<br /><br />しかも、鳴き声の『ぎゃぼ』･･･のだめの声なの？？と疑問。<br /><br />鳴かなくていいからもっと大きかったらよかったのに。。<br /><br />見た目はすごく満足ですが、この大きさで、この機能で、この値段なら通常版でよかったかも･･･<br><br><br><b>マングースのために♪</b><br>このマングースが欲しくて、いやいや本作品もお気に入りなんですが限定版ということで半年以上前から予約していました。とうとうこの手に。かわいいです。大きさもかわいい。コミック嫌いだった私をここまで夢中にさせたのはこのシリーズだけです。ぜひ、いろいろな方に読んでいただきたいと思います。音楽に関してはリアルなのに笑える!のだめ?ならでは。オススメです。<br><br><br><b>15クロウサギ！</b><br>粗々な縫い目もきちんと再現！<br /><br />あまりの可愛いさにマンガをお手本にハブとマングースを縫おうと試みたものの、付属品のハブを作ったところで早々に挫折した根性無しの私には願ってもない品でした♪鳴き声も可愛かったです。<br><br><br><b>マングース入手！</b><br>昨日限定版を入手しました。<br /><br />マングースが欲しくてこの歳で予約までしました。<br /><br />思ったより小さいけれど、よくできていて可愛いです。<br /><br />今回のお話はいよいよのだめのデビューリサイタル。<br /><br />なぜか夫？の千秋と友人のターニャに黒木君も同行。<br /><br />リサイタルの行方は？のだめと千秋の関係は？<br /><br />そして玉の輿狙いのターニャと黒木君の思わぬ展開は？<br /><br />今回も見所いっぱいですよ。<br><br><br><b>絶対オススメ</b><br>プレゼントでいただきました。<br /><br />想像以上のかわいさ！<br /><br />ヒマがあるとぎゃぼぎゃぼ鳴かせてます。<br /><br />しっかり作ってあるので、ちゃんと自立しちゃうところにも感動しました♪<br /><br />ファンなら絶対オススメです！<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1506026.html">
<title>のだめカンタビーレ １４巻</title>
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<description>『のだめカンタビーレ (14)』価格： 410円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子のだめがついに千秋を逆転 常任オケの指揮者として打開策を見いだせない千秋に対し、のだめは、リサイタルを行うことに。ついに両者の立場が逆転か。千秋がマルレ・オケの立て直しをどう行うかも今後の見物。 登場曲（のだめ・千秋関係）は、「ボレロ」（ラヴェル）、「魔法使いの弟子」（デュカス）、「春」（シューマン）、「ピアノ・ソナタ第１１番 K.331（トルコ行進曲付き）」（モーツアルト）、「ピアノ・オーボエ、バ...</description>
<dc:subject>コミックス</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-23T08:53:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>のだめカンタビーレ (14)</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063405753/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ (14)'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063405753.01._SCMZZZZZZZ_V1137117552_.jpg></a><br><br>価格： 410円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br><br><b>のだめがついに千秋を逆転</b><br>　常任オケの指揮者として打開策を見いだせない千秋に対し、のだめは、リサイタルを行うことに。ついに両者の立場が逆転か。千秋がマルレ・オケの立て直しをどう行うかも今後の見物。<br /><br />　登場曲（のだめ・千秋関係）は、「ボレロ」（ラヴェル）、「魔法使いの弟子」（デュカス）、「春」（シューマン）、「ピアノ・ソナタ第１１番　K.331（トルコ行進曲付き）」（モーツアルト）、「ピアノ・オーボエ、バソンのための三重奏曲」（プーランク）、「１２の練習曲（半音階のための）」（ドビュッシー）。<br /><br />　その他の登場曲は、「タンホイザー（序曲）」（ワーグナー）、「ロマンス（ヘ短調）」（チャイコフスキー）。<br /><br /><br><br><br><b>ブレーキを踏みつつ、じっくり書いていこう？</b><br>国内編と比較してパリ編はもっさりとした展開です。<br /><br />音大時代のお話はギャグが主軸で、ひょっとすると<br /><br />作者もこんなに長く連載が続くとは思っていなかったフシがあります。<br /><br />千秋が飛行機恐怖症で海外渡航は無理という当初の伏線も、<br /><br />もしかすると国内だけでお話を終える意図が有ったからかも知れません。<br /><br />そう考えるとあの荒療治（byのだめ)の無理矢理さ加減も納得いきます。<br /><br />作者周囲のブレイン達も充実してきて、クラシックに興味がある人には<br /><br />非常に楽しめる反面、そうでない人にはちょっと難しいかな。<br /><br />でもこの作品でクラシックの楽しさに目覚めた人は多いと思いますし、<br /><br />音楽が持つ魔力を考えると、たかがマンガとあなどれない大きな社会的影響を与えた作品だと思います。<br /><br />今後は舞台をドイツやイタリアなどにも広げてほしいものです。<br /><br /><br><br><br><b>中弛み</b><br>新連載時期からKISSで読み、コミックになると注文してまで必ず即購入してました。千秋先輩とのだめの関係も進みそうで進まない、周囲の濃いキャラ達もなかなか面白い。でもここにきて中だるみ的なものを感じる。オケ在籍者にもファンが多く、クラッシック情報誌にも特集が組まれるほどの逸品、パワーが落ちてきたような気がしますね。留学篇に入ってから特に思うようになりました。<br><br><br><b>真摯に</b><br>国内編ももちろん大好きだったのですが、「のだめにもう少し真摯に音楽と向きあってほしいなぁ」とずっと思っていたので、パリ編は大満足です。ミルヒーと千秋の師弟関係、オクレール先生とのだめの師弟関係が特に好き。それぞれの登場人物がどう成長していくのか、これからもとっても楽しみです。<br><br><br><b>星５つじゃ足りねぇ！！！</b><br>すっっごいおもしろくて猛スピードで買いました！<br /><br />本当は姉が見つけて買って来たんですけど、ゆっくり買っていこうとする姉の気持ちをガツンと蹴っ飛ばして、自分で買いました。<br /><br />買ってよかったなぁ。正解だったわぁ。アハハ☆<br /><br />…とか、言うレベルじゃありません！こんなマンガがあったんかよ！？ってか作者何人よ？って感じにおもしろいです！今の、ってか、けっこう前から買ってたんで、前からのお気に入りです☆<br /><br />読んでない人は損ですよー！早く買いましょう☆<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1495359.html">
<title>のだめカンタビーレ １３巻</title>
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<description>『のだめカンタビーレ (13)』価格： 410円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子近づいたかち思うたら離れてく・・・ すれ違いの連続に疲れた千秋はのだめに別れを告げるが・・・ ポン・ヌフ橋での二人の決闘（？）は，作品史上屈指の名場面。お互いの若い愛情が激突し，ある種の感動を誘う。 のだめのヘアスタイルの謎も明かされる。本格的クラッシック漫画ギャグ漫画という感じが強く出ていますが、実際には、本格的だと思います。これを読むことで、クラッシックの知識が本当に深くなりました。この漫画を読...</description>
<dc:subject>コミックス</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-21T17:59:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>のだめカンタビーレ (13)</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063405605/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ (13)'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063405605.01._SCMZZZZZZZ_V1127961701_.jpg></a><br><br>価格： 410円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br><br><b>近づいたかち思うたら離れてく・・・</b><br>　すれ違いの連続に疲れた千秋はのだめに別れを告げるが・・・<br /><br />　ポン・ヌフ橋での二人の決闘（？）は，作品史上屈指の名場面。お互いの若い愛情が激突し，ある種の感動を誘う。<br /><br />　のだめのヘアスタイルの謎も明かされる。<br><br><br><b>本格的クラッシック漫画</b><br>ギャグ漫画という感じが強く出ていますが、実際には、本格的だと思います。<br /><br />これを読むことで、クラッシックの知識が本当に深くなりました。<br /><br />この漫画を読むまでは、オーケストラなんて聞きに行こうなんて思っていませんでした。今では何度も、足を運んで聞いています。<br><br><br><b>『のだめ』VS『ピアノの森』</b><br>１９●◎年代生まれのいいトシした私が（苦笑）<br /><br />クラシック漫画の新刊が待ち遠しくて仕方がない。<br /><br /><br /><br />書店に行ってもついついマンガの新刊の山をチェックしてしまう。<br /><br /><br /><br />『のだめ』禁断症状の貴方には<br /><br />のだめの新刊が出るまでの間、『ピアノの森』というマンガも、ぜひお勧めしたい。<br /><br /><br /><br />現代のクラシック音楽マンガの二大双璧だ。<br /><br /><br /><br />（ちょっと昔なら『いつもポケットにショパン』という作品もあったね・・・）<br><br><br><b>とにかく読んだらハマリます</b><br>前から気になってて、試し読みの本が出てたので読んだところ即購入!!!<br /><br />のだめがすごくいいんです!!今までにこんな主人公いたか？？って思うぐらいに!!のだめと愉快な仲間たちに囲まれて下さい。<br /><br />そして、読んでるとクラシックの曲が聞きたくなる!!<br /><br />そんな気持ちにさせてくれる漫画ですよ？<br /><br />クラッシックがダメだという人も一度読んでみたらハマリますよ！<br /><br /><br><br><br><b>最初はどうかと思ったが・・・</b><br>「クラシック」がギャグマンガになるんか？と<br>最初は疑問を感じましたが、<br>センスがいいので無条件で楽しめます。<br>「クラシック」好き、「マンガ」好き、<br>どちらの方にもお勧めします。<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1490140.html">
<title>のだめカンタビーレ １２巻</title>
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<description>『のだめカンタビーレ (12)』価格： 390円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子芸術とアムールの街（パリ）で音楽も恋も七転八倒？新学期が始まり授業レベルの高さに圧倒されたのだめ、早くも挫折！？指揮者修業の旅を終え4ヵ月ぶりにパリに戻った千秋の助言も耳に届かず……。ふたりの関係も音楽活動も急展開＆新展開！！ パリ編キターーー!千秋デビュー公演inパリ！そして、のだめとの関係も急展開!?そして「いぶし銀の武士」オーボエの黒木君もパリにやってきた?!パリではなんといぶし銀から「青緑｣...</description>
<dc:subject>コミックス</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-20T09:30:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>のだめカンタビーレ (12)</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063405443/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ (12)'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063405443.01._SCMZZZZZZZ_V1116272819_.jpg></a><br><br>価格： 390円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br /><br />芸術とアムールの街（パリ）で音楽も恋も七転八倒？<br />新学期が始まり授業レベルの高さに圧倒されたのだめ、早くも挫折！？<br />指揮者修業の旅を終え4ヵ月ぶりにパリに戻った千秋の助言も耳に届かず……。<br />ふたりの関係も音楽活動も急展開＆新展開！！ <br /><br><br><b>パリ編キターーー!</b><br>千秋デビュー公演inパリ！そして、のだめとの関係も急展開!?<br /><br />そして「いぶし銀の武士」オーボエの黒木君もパリにやってきた?!<br /><br />パリではなんといぶし銀から「青緑｣になってしまう黒木君。のだめ＆千秋に再会することで、黒木君は異国の孤独から立ち直る事が出来るのか?<br /><br />ますますバージョンアップ（？）する「のだめ王国｣をぜひご堪能ください!<br><br><br><b>いい踏み台になってくだサイ</b><br>　４か月ぶりにパリに戻った千秋は，のだめに対する自分の感情の変化に動揺する。<br /><br />　二人はようやく生活のリズムをつかみ，時には一緒に，時には一人でそれぞれの勉強に集中していく。<br /><br />　いぶし銀の黒木くんが再び登場。のだめたちとの再会により，彼もまた新しい世界に入ってゆく。<br /><br />　千秋のデビューに盛り上がる裏軒の様子も楽しい。<br><br><br><b>パリの変</b><br>パリ編はパリの変！ですか？<br /><br />異常事態発生！<br /><br />ついに無自覚カズオ＝真一君がのだめに「（ネタバレ）」ムキャー！　<br /><br />珍しいロマンチックシーンです。<br /><br />掲載誌が一応レディコミの部類ですから、やっと追いついたって事ですかね内容がｗ<br /><br /><br /><br />恋の進展！だけじゃなくて真一君はついにパリで指揮者デビュー。<br /><br />のだめはちょっと置いていかれちゃった形。<br /><br />でも自分の力、自分のキャラでｗ　友達を、世界を広げていきます。　<br /><br />フランスオタク界にこの人有り！といわれるようになったりしてｗ<br /><br />方面が違いすぎですが<br /><br /><br /><br />おまけの裏軒４コマが爆笑。<br><br><br><b>音楽に詳しくなくても</b><br>音楽に詳しくなくても、楽しんで読める漫画です。<br>のだめと千秋のからみは笑えます。他の登場人物も面白いです。<br>自分も音楽をやってみたいな～と思える作品だと思います。<br><br><br><b>愉悦の一週間・沈黙の演奏会</b><br>　ある週の火曜日に＃１を買って読み終え、水曜日に＃２と＃３を買ってこれもその日のうちに読み終え、とうとう止まらなくなり、木曜日から土曜日まで３巻ずつ一気に＃12まで読みきってしまった。＃９までの桜ヶ丘音楽学校篇はこれだけで充分に完成・完結している。＃10から始まったパリ編は物語の行方（というか感触）をまだ作者が手探りで探っている感じ。このあとどこまで進んでいくのかまだ見えないが、途方もなく長大な物語に発展・深化していきそうな気配を感じる。<br>　このマンガの面白さは「読んでいる時間の中にしかない」（Ｃ．保坂和志）。二ノ宮知子がつくりだすキャラクターの面白さも、読んでいるマンガの中にしかない。とりわけ面白いのは演奏会の情景を描いた箇所──たとえばシュトレーゼマン指揮、千秋真一演奏のラフマニノフ・ピアノ協奏曲２番（＃５）とか、千秋真一指揮のブラームス交響曲１番（＃８）など──で、当然そこに音は響いていない。しかし沈黙の紙面のうちにたしかに音楽が流れている。それも音楽の表現のひとつのかたちである。これはちょっと比類ない達成なのではないか。<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1486035.html">
<title>のだめカンタビーレ １１巻</title>
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<description>『のだめカンタビーレ (11)』価格： 410円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子指揮者コンクール、大決戦！オケと不協和音を奏でてしまった千秋は挽回に挑み、ライバル・ジャンと片平との最終決戦へ……指揮者コンクール、ついにクライマックス！！ そして、休む間もなく90日間世界一周修行の旅へと連れ去られる千秋。パリに残されたのだめには前途多難な新学期が待っていた！？ 今後が・・・お堅いと考えられがちなクラシックを気軽＆楽しく読める一冊だと思います。千秋とのだめちゃんの関係にも変化が起き...</description>
<dc:subject>コミックス</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-19T09:10:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『<strong>のだめカンタビーレ (11)</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063405230/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ (11)'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063405230.09._SCMZZZZZZZ_V1105590623_.jpg></a><br><br>価格： 410円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br /><br />指揮者コンクール、大決戦！<br />オケと不協和音を奏でてしまった千秋は挽回に挑み、ライバル・ジャンと片平との最終決戦へ……指揮者コンクール、ついにクライマックス！！　そして、休む間もなく90日間世界一周修行の旅へと連れ去られる千秋。パリに残されたのだめには前途多難な新学期が待っていた！？ <br /><br><br><b>今後が・・・</b><br>お堅いと考えられがちなクラシックを気軽＆楽しく読める一冊だと思います。<br /><br />千秋とのだめちゃんの関係にも変化が起きるような予感がする11巻です。<br /><br />今日中に12巻を買いに行こうと思います。<br /><br /><br /><br />巻末のおまけで分かりますが、シュトレーゼマンは悪いジジィです(笑)。<br><br><br><b>こっちとこっち　どっちがいいでスか？</b><br>　指揮者コンクールファイナルリスト。のだめにくじを引かせた千秋。ここ一番というとき信頼できるのは，やはりのだめなのかもしれない。<br /><br />　エリーゼの腹黒い策謀で彼女の事務所と無理矢理契約させられた千秋は，早速シュトレーゼマンのお供として世界を回ることになる。一方，のだめはコンセルヴァトワールでの授業にカルチャーショックを受けるのであった。<br /><br />　シュトレーゼマンは，のだめを放って置くなと千秋にアドバイスする。彼の言葉の真意は？<br><br><br><b>「君はここに、なにしにきたの？」</b><br>シュトレーゼマン久々の登場（しかも芸者遊び中）、いままで回想か遠景でしか登場しなかったヴィエラも登場です。<br>なんといっても指揮者コンクールが盛り上がります。<br>“のだめ“の学校もようやく始まり、次の展開に向けた人物が続々（？）と登場してきます。中国の美人天才ピアニストのルイ、中国人留学生のユンロン、それから”のだめ“の学友になる少年”（後の巻で名前がわかります）<br>この指揮者コンクールかなりタフですね、レパートリーがハイドンから現代曲まで（お国柄、選曲にフランスものが多いように見えますが）、得意不得意言っていられませんし、オケのメンバーがわざと間違えた箇所を指摘する間違え探しなんて、どうするんだ！！って、感じです。<br>指揮者コンクールに出場している片平のジャンプを交えた指揮というのは見てみたい気がしますね（審査員も言っていましたが、ジャンプしてもリズムが崩れない指揮とは・・・）。<br>登場曲は（たくさんあるけど）<br>バルトーク　舞踏組曲<br>チャイコフスキー　ヴァイオリン協奏曲<br>ロッシーニ　歌劇「セルビアの理髪師」よりアリア「私は町の何でも屋」<br>スカルラッティ ピアノソナタヘ長調<br>リスト 超絶技巧練習曲<br><br><br><b>もう一度ピアノを習いたい！！</b><br>とにかく笑える!!　クラシックに対する固定概念（堅苦しい、つまらない、眠くなる、難しい等）を覆す面白さ!!<br>勿論、本当の音大生が読んだら、「現実は楽しいばかりじゃない」と思うかもしれないし、真一みたいにとんとん<br>拍子にのし上がれる人なんていないけど、「あ、なんかピアノとかヴァイオリンって楽しそう」と感じられるだけ<br>でも、漫画として成功していると思う。<br>早く次の巻が読みたいです。<br><br><br><b>青春だねえ</b><br>　登場人物たちが音楽に打ち込んでる姿と独特のユーモアがたのしい作品。目標に向かって迷い悩みながらの楽しみながら前へ前進していく姿にあふれる若さを感じます。<br>　テンポがよく堅苦しいものがないのでクラッシックに興味がない人でも世界にはいっている。<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1481832.html">
<title>のだめカンタビーレ １０巻</title>
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<description>『のだめカンタビーレ (10)』価格： 410円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子こんなに笑えるクラシック音楽があったのか！？のだめ王国の住人たち ジャン・ドナデュウ「誰も僕にはかなわない！いつか世界は僕のもの！！」千秋＆のだめ、ヨーロッパ上陸！！クラシック音楽の聖地に旅立った千秋とのだめ。期待と不安に胸を躍らせながらパリでの生活が始まった。早くも指揮者コンクールに挑む千秋とはうらはらに、のだめはホームシックに……！？新たな仲間とライバルに出会ったふたりの新楽章が幕を開ける！！「...</description>
<dc:subject>コミックス</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-18T09:12:47+09:00</dc:date>
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『<strong>のだめカンタビーレ (10)</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063405052/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ (10)'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063405052.09._SCMZZZZZZZ_V1095120849_.jpg></a><br><br>価格： 410円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br /><br />こんなに笑えるクラシック音楽があったのか！？<br />のだめ王国の住人たち　ジャン・ドナデュウ<br />「誰も僕にはかなわない！いつか世界は僕のもの！！」<br />千秋＆のだめ、ヨーロッパ上陸！！<br />クラシック音楽の聖地に旅立った千秋とのだめ。期待と不安に胸を躍らせながらパリでの生活が始まった。早くも指揮者コンクールに挑む千秋とはうらはらに、のだめはホームシックに……！？新たな仲間とライバルに出会ったふたりの新楽章が幕を開ける！！<br /><br><br><b>「この漫画が面白いと思ったきっかけ＝コメディ」だったので･･･</b><br>友人宅で２巻まで読んで、トントンと楽に読める感じとか変態キャラのこっそりした演出が楽しくて１５巻までイッキに買いました。<br /><br />でも･･･あれ？？パリ編から、何か、違う。<br /><br />真澄ちゃんみたいなのも居ないし、のだめも普通の女の子になってきて恋愛とか、普通の少女マンガやん。字の量もイッキに増えて専門用語倍増。<br /><br />この漫画が面白いと思った「音楽コメディ」部分が「正統派音楽ラブコメ（コメはちょっと）」になってしまった。なんだか別物ですね。<br /><br />成長しなきゃ世界には羽ばたけないけれども、そのぶん私の重点であった漫画的要素が減ってきて･･･続きが楽しみじゃなくなってしまった。残念。<br><br><br><b>人間は負けて大きくなってゆくんデスよ！！</b><br>　ついに日本を飛び出し，パリへとに舞台を移した千秋とのだめ。最初の指揮者コンクールで強力なライバルが出現し，早くも世界の広さを実感する千秋であったが，のだめのエール（？）で自分らしさを取り戻すのであった・・・<br /><br />　<br><br><br><b>そして二人はパリに渡った</b><br>のだめと千秋のラブラブ？パリ編のはじまり、はじまり??<br /><br /><br /><br />１０巻はこれまでのゼイハー系（造語。笑いすぎて呼吸が荒くなる症状）コメディーに比べるとある意味トーンダウンですね。<br /><br /><br /><br />でもフランスの町並みや建物など緻密なバックがすっきりと描かれていて、これまであまり注目されていなかった画力も（アシさんが書いているとはいえ構成というものがありますから）見せ付けてくれているなー！と思いまス<br /><br /><br /><br />10巻はまたもや、「カズオ」がキーワードです。プリごろ太そのうち商品化されちゃいそうですね。（笑）<br /><br /><br /><br />これまでのおいしぃキャラは日本にいて、みんな出てこれないわけで、見ているほうも寂しくはありますが、新キャラ（真一ママの持っている豪華アパルトマン住人たちなど）も充実（てゆか変ｗ）、楽しませてくれそうな予感。。。<br><br><br><b>卒業?パリへ</b><br>８巻、９巻と最高潮に、盛り上がりを見せたストーリーが新展開を見せます。<br /><br />いつかはやってくると思っていましたが、卒業です（“のだめ”の場合は・・・ですが）、そして日本ともお別れです。<br /><br />音楽大学というところが変わっていましたが、一種の学園ものとして展開していた作品が、“のだめ”の留学先であるパリを舞台にするようになります。さながら「パリ編」または｢第２部｣の始まりとでもいうのでしょうか。いままで登場した登場人物たちにしばらく（？）お別れというのは正直、寂しいです。<br /><br />パリ編では、アパートメントの住人のキャラクターがさっそく登場します。外国人という設定のせいか、地に足がついていない、というか、どうもしっくりこない印象があります。「プリごろ太ネタ」もややしつこいです・・・。<br /><br />後半、指揮者コンクールのなると、また快調に飛ばし始めます。<br /><br />卒業のエピソードで、「なにもできへんかった･･」と嘆息するハリセンこと江藤、谷岡の両教師、校門の外で花束をもって千秋を待つ真澄ちゃんのシーンが印象的です。<br><br><br><b>サイコーです♪♪</b><br>すごく良いですよ！特にのだめをはじめとする登場人物の変人ぶりにはおもわず笑ってしまいます。音楽を知らない人でも是非手にとって読んでみてください。絶対はまります♪♪<br><br><br><br><br><br>
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<item rdf:about="http://nodame.3618.biz/article/1475920.html">
<title>のだめカンタビーレ ９巻</title>
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<description>『のだめカンタビーレ (9)』価格： 410円二ノ宮 知子講談社二ノ宮 知子まだお眠な貴様等へ…………。起きんかぁ!!!!こんな優しい俺様に5点満点! この漫画は、とち狂ったファンが多いからな…。よし、俺様が存分に叩いてやろう。有り難く思え。この漫画はいわばチョロQ。最初のスタートダッシュは大したモンだが、ちょっと走ると完全に停止。分かりやすい例えだったね(^-^)/つまり、俺様は天才で、コレをまだ性懲りもなく読んでる貴様等は………、分かるよねo(^-^)o何が言いたいか。ク...</description>
<dc:subject>コミックス</dc:subject>
<dc:creator>のだめカンタビーレ</dc:creator>
<dc:date>2006-10-17T09:27:16+09:00</dc:date>
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『<strong>のだめカンタビーレ (9)</strong>』<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063404889/myhp-1-22/ref=nosim/" target="_blank" rel="nofollow" onMouseOver="window.status='のだめカンタビーレ (9)'; return true" onMouseOut="window.status=''; return true"><img src=http://images.amazon.com/images/P/4063404889.09._SCMZZZZZZZ_V1086951517_.jpg></a><br><br>価格： 410円<br><br>二ノ宮 知子<br>講談社<br>二ノ宮 知子<br><br><br><b>まだお眠な貴様等へ…………。起きんかぁ!!!!こんな優しい俺様に5点満点!</b><br> この漫画は、とち狂ったファンが多いからな…。<br /><br />よし、俺様が存分に叩いてやろう。有り難く思え。<br /><br />この漫画はいわばチョロQ。<br />最初のスタートダッシュは大したモンだが、ちょっと走ると完全に停止。<br /><br />分かりやすい例えだったね(^-^)/<br /><br />つまり、俺様は天才で、コレをまだ性懲りもなく読んでる貴様等は………、分かるよねo(^-^)o<br />何が言いたいか。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />クソ馬鹿って事だ!!!!!!<br><br><br><b>感動的デス！！</b><br>この９巻はとても楽しめました！<br /><br />のだめと千秋の関係が恋へと発展していき、のだめを千秋が抱きすくめるシーンはとっても泣けました！　私もこういう方とめぐり会いたいと思ってしまいました。<br><br><br><b>なんでここに来たのですか？</b><br>　ピアノコンクールで精魂尽き果てたのだめに対し，千秋は欧州行きを誘う。しかし，強制されることを何よりも嫌うのだめは故郷に帰ってしまう。<br /><br />　Ｒ☆Ｓオケのニューイヤーコンサートを成功させた千秋は，何の成算もないままのだめを追って九州に向かう・・・<br /><br />　河川敷で千秋がのだめを抱きすくめる場面は感動的である。千秋の内に秘めた熱い思いが伝わってくるようだ。<br><br><br><b>ペトルーシュカからの三楽章！！</b><br>「それでも、・・・だめだったじゃないですか。」<br>　　コンクールに落ちて千秋にそうつぶやく、のだめ。<p>いいや、きみは全然だめじゃない（笑）。<br>あの難曲「ペトルーシュカからの三楽章」をたった一度聴いただけで、<br>あとは道すがらで譜読みしただけで弾きこなすとは！！<p>コンクールに向かう電車で「今日の料理」のケータイ音が鳴らなければ、<br>演奏途中でわからなくなって作曲することもなかったのにね（爆）。。。<p>ちなみに「ペトルーシュカからの三楽章」には、<br>巨匠ポリーニの名演があります。<br>この演奏を聴いてピアニストになることを断念した人が沢山います（苦笑）。<p>凄いですよ。<br><br><br><b>マンガでこんなに感動したことは久しくない</b><br>のだめは読み返し率の異常に高いマンガですが、<br>この巻を一番読み返す、という人が多いのではないかと思います。<p>もちろんずっとここまで読んでこなければなりませんし、<br>それは全然難しくないです。すぐよめるでしょう。<br>そして、この間に前半最大の（というか、連載中の<br>者も含めても最大級の）感動シーンがあります。<p>絵の描写ももちろん、そこまでの話のもって行き方、<br>その後の落とし加減、すべてすばらしいです！必読。<br><br><br><br><br><br>
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